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2019年3月17日(日)
No.942 マスデバリア インスターMasdevallia instar
 マスデバリア インスター(Masdevallia instar)、エクアドル、ペルーの標高1,500m〜3,150mに産します。NSは7cm×9cmほど、草丈は8cm程度の小型のマスデです。caudataの花弁を点の入った黄土色に置き換えたような感じです。また triangularisにもよく似た三角形の花形ですが、本種にはスジがありません。この冬、エクアジェネラから買っています。コメント
2019年3月17日(日)
No.941 マスデバリア セレスティアル・ストリライプスMasdevallia Celestial Stripes
 マスデバリア セレスティアル・ストライプスMasdevallia Celestial Stripes)、Masd. yungasensisMasd. pinocchioの交配種です。NSは3cm×6cmほど、母親似の名前の通りスジのきれいなマスデです。コメント
2019年3月17日(日)
No.940 マスデバリア ヘンリカ・ジャンセンMasdevallia Henrica Jansen
 マスデバリア ヘンリカ・ジャンセンMasdevallia Henrica Jansen)、Masd. veitchianaMasd. wellischiiの交配種です。NSは3cm×5cm、オレンジ色が濃く、花弁も厚く持ちの良い花です。コメント
2019年3月17日(日)
No.939 ロシオグロッサム ロードン・ジェスターRossioglossum Rawdon Jester
 ロシオグロッサム ロードン・ジェスター(Rossioglossum Rawdon Jester)、Ros. grandeRos.williamsianumの交配種です。NSは13cm×13cmほどの大きな花です。2018年は2花茎咲きましたが今年は1花茎5輪の開花となりました。コメント
2019年3月11日(月)
No.938 マスデバリア アヤバカナMasdevallia ayabacana
 マスデバリア アヤバカナMasdevallia ayabacana)、ペルーの標高1,200m〜1,800mあたりの原産です。NSは2cm×20cmと大きく、花の高さは鉢表面から40cmほどあります。この花が終わると同じ花茎から次のツボミが現れ、次々と咲き続けます。コメント
2019年3月11日(月)
No.937 マスデバリア デクマナMasdevallia decumana
 マスデバリア デクマナMasdevallia decumna)、ペルー、エクアドルの標高1,000m〜2,500mあたりの原産です。NSは8cm×8cmで小型のマスデながら花は大きめです。12月に沢山咲きました(No.878)が、また1輪だけ咲きました。暑さに強いマスデです。コメント
2019年3月9日(土)
No.936 マスデバリア マガリアナMasdevallia magaliana
 マスデバリア マガリアナMasdevallia magaliana)、エクアドルの標高1,500mあたりの原産です。NSは2.5cm×8cmで、草丈8cmほどの小さな株です。オレンジ色が鮮やかな三角形の花を付けます。コメント
2019年3月9日(土)
No.935 マスデバリア パキッシャエMasdevallia paquishae
 マスデバリア パキッシャエMasdevallia paquishae)、交配種です。エクアドル、ペルーの標高1,500m〜1,750mの原産です。NSは0.6cm×4cmです。小型でスジがきれいなマスデです。コメント
2019年3月9日(土)
No.934 マスデバリア アナリー・ボイェットMasdevallia Analee Boyett
 マスデバリア アナリー・ボイェットMasdevallia Analee Boyett)、交配種です。NSは3.5cm×7cmです。スズムシの羽のような花弁です。コメント
2019年2月25日(月)
No.933 マスデバリア スノー・コーン ’ピンク’Masdevallia Snow Cone 'Pink'
 マスデバリア スノー・コーン ’ピンク’Masdevallia Snow Cone 'Pink')、交配種です。Masd.rexMasd.glandulosaが親となって2005年にRHSに登録されています。NSは2.5cm×6cmです。形は母親に、花弁の色、質感は父親に似ています。コメント
2019年2月25日(月)
No.932 マスデバリア インカ・クイーンMasdevallia Inca Queen
 マスデバリア インカ・クイーンMasdevallia Inca Queen)、交配種です。NSは3cm×7cm、鮮やかなネオンピンクのマスデです。コメント
2019年2月23日(土)
No.931 マスデバリア ランプロティリアMasdevallia lamprotyria
 マスデバリア ランプロティリア(Masdevallia lamprotyria)、エクアドル、ペルーの標高1,000m〜2,000mの原産です。NSは1.5cm×6cmほど、草丈は11cmほど、細く厚い葉を持ったマスデです。花弁は光沢のあるピンク色です。2018年1月のサンシャインで入手しています。2寸素焼き鉢に小粒のバーク+小石+パーライト+刻んだミズゴケで植えています。鉢表面はミズゴケを載せています。コメント
2019年2月23日(土)
No.930 マスデバリア アバロン・ペレグリーニMasdevallia Avalon Pellegrini
 マスデバリア アバロン・ペレグリーニ(Masdevallia Avalon Pellegrini)、M.ChaparanaとM.triangularisの掛け合わせで作られた交配種です。NSは2.5cm×7cmほど、草丈は18cmほど。花弁にはクリーム色に淡い黄色が混ざりスジがうっすら入る、茶紫のテールが伸びる形の整ったマスデです。暑さにも強いです。コメント
2019年2月23日(土)
No.929 マスデバリア ギルバートイMasdevallia gilbertoi
 マスデバリア ギルバートイMasdevallia gilbertoi)、コロンビアの標高1,400m〜2,000mの原産です。NSは1.5cm×7cm、草丈10cmの小型のマスデです。小さな花ですが長いテールが魅力です。コメント
2019年2月17日(日)
No.928 世界らん展2019/東京ドーム
 会場のエントランス正面のお立ち台に日本大賞や優秀賞に選ばれたランが展示されていたのは例年通りでしたが、そのエントランスの両側に上位に選定されたランが並べられていたのがこれまでと異なり、またお立ち台の上に人が上がることができ、会場を見渡せる仕掛けがされていました。買い物が楽しめる販売ブースはオープン始めで目当てのラン探しに熱心な方が多いせいか結構こんでいました。販売ブースに出展のお店のメンバーは入れ替わりが結構あるように見えました。
 
全景 エントランス ゲート エントランス(お立ち台の上から)
2019年日本大賞
Paph. Emerald Gate 'Green Globe'
優秀賞
C. schroederae fma alba 'Hercules'
優秀賞
Gs. pulchera 'Fredensborg'
優秀賞
Lyc. Sagano
カトレア属のコーナ パフィオ属のコーナ
カトレア属のコーナ ファレノプシス属のコーナ デンドロビューム属のコーナ
リカステ属の盛り合わせ Bulb. lasiochilum Lyc. brevispatha x Sebastian
Lmc. Aguila Dendrobium polyanthum'Left Fuji' Cynosorchis purpurescens
Den. Wonder Nishii Den. Alice Iwanaga Den. usitae
Masd. coccinea xanthina Masd. Macinnes’Golden Heart Trichocentrum splendidum
Amitostigma lepidum Eyv. Arubian C. Brabantiae
Encyclia cordigera alba Rlc. High Society Rlc. Young Kong
Paph. Casablanca Dandy C. amethystoglossa V. christensoniana
Rlc. Twenty First Century 販売ブース 販売ブース
販売ブース 販売ブース 販売ブース
2019年2月16日(土)
No.927 マスデバリア トリフカータ(Masdevallia trifurcata
 マスデバリア トリフカータMasdevallia trifurcata)、コロンビア、エクアドル、ペルーの標高1,400m〜2,400mの原産です。NSは1.5cm×1.5cm、草丈5cm以下の小型のマスデです。小さな花ですが、スッキリした透き通ったような黄色です。2017年の東京ドームで入手しています。コメント
2019年2月16日(土)
No.926 マスデバリア ヒルツィー (Masdevallia hirtzii)
 マスデバリア ヒルツィー(Masdevallia hirtzii)、NSは1.5cm×6cmほどです。今年3度目の花です。オレンジ色の花が目立ちます。コメント
2019年2月10日(日)
No.925 マスデバリア マルゲリータ × ヒトミ(Masdevallia Marguerite x Hitomi
 マスデバリア マルゲリータ×ヒトミ(Masdevallia Marguerite x Hitomi)、交配種です。前者・母親の親はM.infractaM.veitchiana、後者・父親はM.unifloraM.rolfeanaです。クール系とやや暑さに強い種の交雑で作られており、本種は暑さに強いと思います。NSは3cm×8cmほど、厚めの葉っぱと花弁です。花色は他のサイトではもっと鮮やかな色をした株が紹介されています。コメント
2019年2月8日(金)
No.924 ファイウス タンカービレ(カクチョウラン、Phaius tankervilleae
 ファイウス タンカービレ(Phaius tankervilleae、カクチョウラン)、鹿児島の屋久島や沖縄、中国、香港、台湾、太平洋諸島、マレーシア、インドネシアの標高1,300m以下に分布します。NSは10cm×7cmほど、花の高さは50cmほどあります。夏にしっかり水と肥料をやると機嫌が良いようです。ジャマイカやハワイなどでは外来植物として問題になっているとのことです。山野草としても人気のあるランです。コメント
2019年2月8日(金)
No.923 セロジネ レンチギノーサ(Coelogyne lentiginosa
 セロジネ レンチギノーサCoelogyne lentiginosa)、1月5日(No.907)にも載せましたが色が淡いクリーム色から黄色に変わりました。コメント
2019年2月4日(月)
No.922 マスデバリア カッパーウィング(Masdevallia Copperwing
マスデバリア カッパーウィング( Masdevallia Copperwing )、Masd.veitchianaMasd.decumanaの交配種で、1993年にRHSに登録されています。 NSは4.5cm×7cmほど、株の丈が小さい割に大きな花を着けます。その形はデクマナに、また質感とオレンジ色はビーチアナに酷似しています。 17年の東京ドームでPerufloraから買っています。 コメント
2019年2月4日(月)
No.921 マスデバリア ゴールデン・タイガー(Masdevallia Golden Tiger 'Angel Tiger'
 マスデバリア ゴールデン・タイガー’エンジェル・タイガー’Masdevallia Golden Tiger 'Angel Tiger')、M.veitchianaM.yungasensisとの交配種で、RHSに1991年に登録されています。花色はオレンジが強く赤のスジが放射状に入る綺麗な花です。NSは3.5cm×8cmほど、この写真にはテールの付け根にアブラムシが写っています。撮影後クスリを掛けました。15年に中野洋ラン園から入手しています。コメント
2019年2月2日(土)
No.920  Masdevallia Prince Charming & Masdevallia Urubamba
 マスデバリア プリンス・チャーミングMasdevallia Prince Charming)とマスデバリア ウルバンバ(Masdevallia Urubamba)です。前者は18年11月29日(No.872)から2ヶ月以上、後者は18年12月28日(No.895)から1月以上咲き続いています。とても花期の長いマスデです。見た感じそれほど傷んでいないように見えます。コメント
2019年2月2日(土)
No.919  Masdevallia Celestial Stripes
 マスデバリア セレスティアル・ストライプ Masdevallia Celestial Stripes)、Masd. yungasensisMasd. pinocchioの交配種で2002年に登録されています。NSは2.5cm×6cmほど、葉は茂っているのに僅か1輪が咲きました。スジの鮮明なマスデです。17年のサンシャインで買っています。コメント
2019年2月1日(金)
No.918  Masdevallia cucullata
 マスデバリア ククラータ Masdevallia cucullata)、コロンビア、エクアドルの標高1,600m〜2,700mの原産です。NSは3.5cm×8cmほど、葉の長さは40cm、大型のマスデです。今回花は少しいじけて綺麗に開かず、アンテナもカブト虫の足のようなギコギコした状態になってしまいました。空中の湿度不足のためかと思われます。コメント
2019年2月1日(金)
No.917  Masdevallia persicina
 マスデバリア パーシシナ Masdevallia persicina)、エクアドル、ペルーの標高1,500m1,600mに産します。幅1.8cm、そり返る各アンテナの長さは4cmほどの小さな淡いピンクがかった花です。小型ながら暑さに強いマスデです。
2019年2月1日(金)
No.916 オンシジューム ワイアッティアナム(Oncidium wyattianum
 オンシジューム ワイアッティアナム(Oncidium wyattianum)、ペルーの標高1,500m〜2,300mに産します。NSは5cm×7cmほど。白のリップに紫のスジが入り、ペタル、セパルともに濃厚な褐色が目立ちます。以前はオドントグロッサム属とされていました。高標高産ながら割と暑さには強いようです。コメント
2019年1月26日(土)
No.915  Brassia Hibiya Star 'Spider Split'
 ブラッシア ヒビヤ・スター’スパイダー・スプリット’ Brassia Hibiya Star 'Spider Split')、Brs.keilianaBrs.longissimaの交配種です。NSは6cm×16cmほどです。少し昔の2012年の東京ドームで展示されていた株はもっとオレンジ色が鮮やかだったように思っています。コメント
2019年1月25日(金)
No.914  Masdevallia mejiana
 マスデバリア メジアナ Masdevallia mejiana)、コロンビアの標高500m-800mの原産です。NSは1.5cm×9cmほどです。白と黄の混ざる花弁に細かな点が入ります。比較的暑さに強いマスデです。2015年のサンシャインで買っています。コメント
2019年1月25日(金)
No.913  Masdevallia Sol del Medio Dia
 マスデバリア ソル・デル・メディオ・ディア Masdevallia Sol del Medio Dia)、M.davisiiM.floribundaの交配種です。NSは1.8cm×6cmほどの小さな花1輪が昨年の10月に続き咲きました。コメント
2019年1月20日(日)
No.912 マスデバリア ハートマニイ(Masdevallia hartmanii
 マスデバリア ハートマニイMasdevallia hartmanii)、エクアドルの標高1,500m〜2,000m辺りの原産です。NSは1.5cm×6cmほどです。草丈7cmほどの小型のマスデで、花茎は葉の地際から出てに這いだし、花はポット(2.5寸)の縁を越えた辺りで開きます。コメント
2019年1月20日(日)
No.911 リンコステレ ビックロス(Rhyncostele Bic-ross
 リンコステレ ビックロスRhyncostele Bic-ross)、R.bictonienseR.rossiiの交配で1979年登録種です。NSは5cm×4cmほどです。カイガラムシにやられています。コメント
2019年1月18日(金)
No.910 マスデバリア アンプレクサ(Masdevallia amplexa
 マスデバリア アンプレクサMasdevallia amplexa)、ペルーの標高1,800m〜2,000m辺りの原産です。NSは1.5cm×6cmほどです。焦げ茶色の地味な花です。こういう感じのマスデは暑さに強いようです。一花茎から花は次々と咲きます。コメント
2019年1月18日(金)
No.909 マスデバリア マルゲリータ × ヒトミ(Masdevallia Marguerite x Hitomi
 マスデバリア マルゲリータ×ヒトミMasdevallia Marguerite x Hitomi)、交配種です。母親はM.infractaM.veitchiana、父親はM.unifloraM.rolfeanaの交雑種です。NSは2cm×7cmほどです。地味な花ですが丈夫です。コメント
2019年1月15日(火)
No.908 ボーナラ グレイプレイド 'H & R'(Vaughnara Grapelade 'H & R'
 ボーナラ(エンシレイボラ) グレイプレイド 'H & R'Vaughnara/Encyleyvola Grapelade 'H & R')、Encyvola PhoenixとCattleya chillerianaの交配種で、1991年RHSに登録されています。NSは7cm×7cmほどです。両親ともに点花で特徴のある花ですが、本種も独特です。4輪ほど咲いていましたが今年は作落ちして1輪だけの淋しい開花となりました。コメント
2019年1月15日(火)
No.907 セロジネ レンチギノーサ(Coelogyne lentiginosa
 セロジネ レンチギノーサCoelogyne lentiginosa)、ミャンマー、タイ、ベトナムの標高500m〜1,300mの原産です。淡いクリーム色の花で、NSは5cm×5cmほどです。コメント
2019年1月15日(火)
No.906 セロジネ インターメディア ’マグニフィカム’(Coelogyne Intermedia 'Magnificum'
 セロジネ インターメディア 'マグニフィカム'Coelogyne Intermedia 'Magnificum')、Coel.cristataCoel.tomentosaの交雑で1913年にRHSに登録されているセロジネ定番の交配種です。NSは6cm×6cmほど、極めて強健で純白の花が人気です。コメント
2019年1月10日(木)
No.905 マスデバリア コウダ−タ(Masdevallia caudata 'Ecuagenera'
 マスデバリア コウダータ 'エクアジェネラ'Masdevallia caudata 'Ecuagenera')、ペルー、エクアドル、コロンビア、ベネズエラの標高1,800m〜3,300mの原産です。NSは8cm×12cmほどです。形、色のよいマスデです。中野洋ラン園から入手しています。コメント
2019年1月10日(木)
No.904 マスデバリア ツアカウ・キャンデイ(Masdevallia Tuakau Candy
 マスデバリア ツアカウ・キャンディMasdevallia Tuakau Candy)、M.calocodonyungasensis)とM.triangulatisの交配種です。NSは2.5cm×7cmほど、スジのきれいなマスデです。3別株目が咲いてきました。コメント
2019年1月6日(木)
No.903 マスデバリア エクセルシア( Masdevallia excelsior
 マスデバリア エクセルシアMasdevallia excelsior)、エクアドルの標高1,500m〜2,300mの原産です。NSは1.5cm×7cmほど、地味な花のマスデで暑さにも耐えるマスデです。2寸素焼き鉢に小粒バーク+パーライト+小粒石で植え、鉢表面をミズゴケで覆っています。コメント
2019年1月6日(日)
No.902 マスデバリア ゴールデン・タイガー(Masdevallia Golden Tiger
 マスデバリア ゴールデン・タイガー’エンジェル・タイガー’Masdevallia Golden Tiger 'Angel Tiger')、M.veitchianaM.yungasensisとの交配種で、RHSに1991年に登録されています。花色はオレンジが強く赤のスジが放射状に入る綺麗な花です。NSは3cm×6cmほど。一度に7-8輪咲いたこともありますが最近は調子が今一つよくなく、さらに写真を撮る直前に1輪引っかけて落としてしまいました。2015年に中野洋ラン園から入手しています。コメント
2019年1月3日(木)
No.901 マスデバリア ヘンリカ・ジャンセン(Masdevallia Henrica Jansen
 マスデバリア ヘンリカ・ジャンセンMasdevallia Henrica Jansen)、M.veitchianaM.welischiiという美花同士の交配種で、RHSに1992年に登録されています。花色は両親似、短い花茎、葉の形は父親似のようです。NSは2.5cm×6cmほど、分厚い花弁で暑さにも耐えるマスデです。コメント

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